店舗の流れに合う POSを考えたい
会計だけでなく、注文を受けて提供するまでの流れも含めて考えたい。いまの運用を整理し、どの業務を仕組みにするかを相談できます。
- 注文・提供・会計は、誰がどの順序で行いますか?
- 店舗管理や売上の確認で、把握したいことは何ですか?
SYSTEMS / 業務改善・システム開発
いまの業務を一緒に整理し、本当に必要な仕組みを考えます。POS・勤怠などの個別開発、既存サービスの導入、システム連携、データ移行まで。相談・要件定義・設計から導入後の保守・セキュリティ対応まで、社内の開発チームが支援します。
業務・システムについて何をつくるかが決まっていなくても、現場のお困りごとからご相談いただけます。
どの場面で、誰が困っているか。いまの方法で残したい点と、変えたい点。その両方を伺い、必要な仕組みを考えます。
たとえば、以下のようなご相談から始められます。各項目の問いは、業務を整理する際の確認例です。
会計だけでなく、注文を受けて提供するまでの流れも含めて考えたい。いまの運用を整理し、どの業務を仕組みにするかを相談できます。
勤怠やシフトの管理を、現場のルールに合わせて考えたい。勤務の記録とシフトを扱う業務を伺い、必要な仕組みを整理します。
サービスを探すところから相談したい。業務の条件と、変えられる運用・残す必要があるルールを整理し、既存サービスと個別開発を検討します。
課題整理、開発・導入、操作説明、運用後の改善。必要な部分を、ご相談内容に合わせて組み立てます。
いま使っている仕組みと、現場で行っている仕事を伺います。システムに任せたいことと、人が判断することを整理し、変える必要がある部分を考えます。
誰が使うか、どの業務で困るか、いまの方法で残したい点。
店舗の運用や勤務ルールを理解し、必要な仕組みを設計・開発します。POSの会計・注文・提供や、勤怠・シフトの管理など、現場で扱う業務から考えます。
今回扱う業務、必要な機能、利用する人や店舗の範囲。
既存のサービスで必要な業務を支えられる場合は、その活用も検討します。現場の条件に合うかを確認し、選定から導入までを支援します。
現在利用しているサービス、変えられる運用、残す必要があるルール。
現在使っている仕組みを活かしながら、新しいシステムとつなぐ方法や、必要なデータを移す方法を検討します。対象のシステム・情報・移行範囲を確認して進めます。
連携先の仕様、移行したい情報、現在のシステムの利用条件。
実際に使う方へ操作や運用の方法をお伝えします。使い始めてから見えてきた困りごとも伺い、次の改善につなげます。
説明が必要な方、導入後に相談したい内容、改善の優先順位。
具体的な支援内容・期間・保守の範囲は、案件ごとにご相談のうえ決めます。
業務の内容や運用上の条件を整理し、既存サービスを活かす方法と、個別に開発する方法を検討します。
必要な機能がそろうか、業務をどこまで合わせられるか、残す必要があるルールは何か。つくる方法を先に決めず、現場の条件から検討します。
必要な業務に合うサービスを選び、現場への導入を支援します。現在の運用とサービスの使い方を整理して検討します。
店舗の仕組みや勤務ルールに合わせて、必要な機能を設計します。どの業務を対象にするかを整理して開発へ進めます。
上記は方法を検討する際の観点です。内容・規模・ご要望を伺い、個別にお見積もりします。
進め方の一例です。具体的な工程・支援範囲は、ご相談内容に合わせて決めます。
現場のお困りごとと、実現したいことを伺います。現在使っている仕組みや、日々の業務の流れもお聞かせください。
この段階で整理すること現在の運用・困りごと・目的
業務の流れを整理し、必要な仕組みを考えます。対象の業務と利用する方、残す必要がある運用ルールを確認します。
この段階で整理すること対象業務・利用者・必要な機能
既存サービスの導入と個別開発を、状況に合わせて検討します。支援範囲を整理し、内容・規模に応じた個別のお見積もりへ進めます。
この段階で整理すること導入方法・開発範囲・進め方
選んだ方法を、現場で使える形にします。個別開発では業務に合わせた設計・開発を、既存サービスでは選定した仕組みの導入を支援します。
この段階で整理すること設計内容・現場での使い方
実際に使う方に、操作や運用の方法をお伝えします。誰がどの場面で使うかを踏まえ、現場で扱えるように支援します。
この段階で整理すること操作・運用の方法
導入後の課題を伺い、改善につなげます。使ってみて分かった困りごとを整理し、次に取り組む内容を相談します。
この段階で整理すること運用後の課題・改善すること
